誕生日にジョブズの訃報。
ジョブズチルドレンの時代が始まる。
僕にも、彼の意思を告げという、神の啓示…ではないと思うが、
メガカンパニーになれなくても、良い物を追い求め続ける姿勢、
彼から、学び取り、この先、体現できればいいと思う。
2011年10月7日金曜日
2011年9月6日火曜日
2011年8月25日木曜日
31才の1ヶ月前
Facebookで、
高校の同級生が、地元へ戻って農学をやる決断をした、
というスレッドを見た。
自分の人生、この先どうするかを考えさせらられた/る。
自分は、
何が好きか。
何をしたいか。
大金持ちになりたいのか。
憧れ(物理学者、人工知能の開発、ハッカー)を実現したいのか。
名声を得たいのか。
歴史に名を残したいのか。
ジョブズのようになりたいのか。
幾多の言語を操って世界中を旅してみたい。
ジョブズは世界を旅したんだろうか。
彼は大金持ちになりたいと思っていたのだろうか。
鉄拳チンミに「知好楽」という言葉を教わった。
楽しむことに勝るものはない、と。
古典の知識を得たい。
傑作と言われる書物の知識を得たい。
それで、どうする?
ベスト・ライフを送るか?
なにがベスト?
他人から羨ましがられればそれがベスト?
僕は人間で、有限な存在、です。
宇宙とセックスすることはできないだろうし、
他人の意識を料理してカレーを作ることはできないだろうし、
いつか死ぬだろうし、
蟻と会話することはできないだろうし(言語基体が違う、と思う)、
空の成分を精液に変えることはできないだろう。
上述の項目が実現可能だとしても、なにかしらの工夫がいるだろう。
その工夫の上で実現したとして、それは本当にやろうとしたことではないだろう。
神になりたいのかぁ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E8%83%BD%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
全能の逆説 - Wikipedia
できないこと、を全能の力を持って実現すれば、その時点で全能ではなくなる、という
パラドックス。
自分が欲しいのはこんな言葉遊びじゃない。
自分以外が持ちあげられない石ならそれでいい。
自分にも解錠できない不可逆なロックが実現してもいい。
全てを成し得て、全てを回避できる力があったら何をする?
100億あったら何をする?
100億あったら人工知能作れるの?
まぁ、沢山の女とセックスはできるだろうけど、
100億を使って本当の恋愛が得られるかは知らない。
っていうか、本当の愛ってなんだ。
地元に貢献するのは素晴らしいことだ。
自分の生まれ地だから。
国って、その土地に生まれて、その範囲において同意できる人間の集まり、だとして、
領土争いとか、貧困とか、なんで起きるの?
道徳と利己的生存本能は相反しない。
なぜなら、利己的な生存本能も、利他的な行動も、全体としての種が存続するための
機能だからだ。
じゃ、なんでそんなことが目的になっているかというと、
きっと、「この」宇宙は常なる変化を望んでいるからだ。
いや、もしかしたら変化し続けて「しまっている」のかも知れない。
本当は、宇宙は変化し続けることが嫌で、イヤイヤ変化し続けていたりしてw
でもたぶん、一生かかっても全知全能にはなれないと思う。
いや、なれたらなりたいか?
スプリガンでは超古代テクノロジーを利用して神になろうとする人間がいたなぁ。
なれないとして。
まぁ、いい人生だった、と言って死ねるのならベターでしょうなぁ。
面白い人生だった、と。
やりつくせる、ということはない。だろう。
きっと、欲望には(この人生スパンにおいては)限りがなくて、
きっと人生の長さには収まらないだろう。
じゃ、どうやったって、何をどうしたって、
やり残した、って思いはできちゃうはずだ。
じゃ、やり残しを前提として、受けて入れて、
それでも、これだけはできたら、とりあえず人生畳んでもいいな、と思えるように
するにはどうしたらいいんだろ。
子どもも育ててみたいなぁ。
正確に言うと、育てることに興味があるんじゃなくて、
自分の遺伝子がどう振舞っていくかを観察することに興味があるんだけど。
プラネテスで言ってた、「本当の愛」って、何を指してるんだろ。
でも、でも、全てのことを成そうとして、あがきながら、悔いを残して死ぬのも、
僕の人生に許された自由だよな。たとえ家族が許さなくても神は許すわけだ。結果的に。
死んじゃったらしかたないもんね。
ごめんなさい、って感じだ。
だから、だから、
今、思いつく限り、面白いと、楽しいと思えることを、
精一杯やってみて、
ダメだって分かった時点で、
また違うこと考えてみて、
その繰り返しのうちに、何度か心の底から笑えれば、
「十分」、そう、じゅうぶんでしょうな!
足りちゃう。このレストラン「人生」の料理、美味しかったー、って言えちゃう。
計画性というものは、その面白いと思ったことを成すために伴っていればいい。
年収1000万、1億を36才ぐらいでなして、若い奥さん貰って、
スタンフォード中退してワールドクラスの100年企業つくる子ども作って、
でかいビルに住んで、
宇宙に行って、火星に行って、
木星に行って、
アンドロメダ銀河に行って、
でも、自分の知識がそこの星に適合しなくて、必要とされなくて、
「ああ、学者とか、色んな専門家連れてくれば良かった」
「見るだけかぁ、こんなところまでこれたのに」
とかって無力感感じて、
そんで、そんで…。
文章って素晴らしいなぁ。妄想って素晴らしいなぁ。なんでもできちゃう。
やりたい放題だ。
あ、そうか、僕らは生命全体として全知全能なんだ。
なるほどね。そうか。生命全体としては、全個体の総てにおいて、全知全能であれば、
それでいいんだ。
そうか、それで満足だったのかー、お前→宇宙さんのこと
えーと、じゃぁ、とりあえず、やったことないけど、やってみたかったことか、
今まで怖くてやれなかったけど、やっている人を羨ましがったことをやってみよう。
じゃ、とりあえず旅だな。
えーと、チベットに行って、偉いお坊さんに
「最高の人生とは何か、自分は何をすべきか」を聞いてこよう。
なにもなかったら…それはそれでいいさ。
そうだ。考えうる限りの、そして出来るうる限りのことをやって、
山を登るんだったら、「あの時こうしていれば」なんて余計なこと考えずに済んで、
登ることだけに集中できるもんな。→神々の頂上
高校の同級生が、地元へ戻って農学をやる決断をした、
というスレッドを見た。
自分の人生、この先どうするかを考えさせらられた/る。
自分は、
何が好きか。
何をしたいか。
大金持ちになりたいのか。
憧れ(物理学者、人工知能の開発、ハッカー)を実現したいのか。
名声を得たいのか。
歴史に名を残したいのか。
ジョブズのようになりたいのか。
幾多の言語を操って世界中を旅してみたい。
ジョブズは世界を旅したんだろうか。
彼は大金持ちになりたいと思っていたのだろうか。
鉄拳チンミに「知好楽」という言葉を教わった。
楽しむことに勝るものはない、と。
古典の知識を得たい。
傑作と言われる書物の知識を得たい。
それで、どうする?
ベスト・ライフを送るか?
なにがベスト?
他人から羨ましがられればそれがベスト?
僕は人間で、有限な存在、です。
宇宙とセックスすることはできないだろうし、
他人の意識を料理してカレーを作ることはできないだろうし、
いつか死ぬだろうし、
蟻と会話することはできないだろうし(言語基体が違う、と思う)、
空の成分を精液に変えることはできないだろう。
上述の項目が実現可能だとしても、なにかしらの工夫がいるだろう。
その工夫の上で実現したとして、それは本当にやろうとしたことではないだろう。
神になりたいのかぁ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E8%83%BD%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
全能の逆説 - Wikipedia
できないこと、を全能の力を持って実現すれば、その時点で全能ではなくなる、という
パラドックス。
自分が欲しいのはこんな言葉遊びじゃない。
自分以外が持ちあげられない石ならそれでいい。
自分にも解錠できない不可逆なロックが実現してもいい。
全てを成し得て、全てを回避できる力があったら何をする?
100億あったら何をする?
100億あったら人工知能作れるの?
まぁ、沢山の女とセックスはできるだろうけど、
100億を使って本当の恋愛が得られるかは知らない。
っていうか、本当の愛ってなんだ。
地元に貢献するのは素晴らしいことだ。
自分の生まれ地だから。
国って、その土地に生まれて、その範囲において同意できる人間の集まり、だとして、
領土争いとか、貧困とか、なんで起きるの?
道徳と利己的生存本能は相反しない。
なぜなら、利己的な生存本能も、利他的な行動も、全体としての種が存続するための
機能だからだ。
じゃ、なんでそんなことが目的になっているかというと、
きっと、「この」宇宙は常なる変化を望んでいるからだ。
いや、もしかしたら変化し続けて「しまっている」のかも知れない。
本当は、宇宙は変化し続けることが嫌で、イヤイヤ変化し続けていたりしてw
でもたぶん、一生かかっても全知全能にはなれないと思う。
いや、なれたらなりたいか?
スプリガンでは超古代テクノロジーを利用して神になろうとする人間がいたなぁ。
なれないとして。
まぁ、いい人生だった、と言って死ねるのならベターでしょうなぁ。
面白い人生だった、と。
やりつくせる、ということはない。だろう。
きっと、欲望には(この人生スパンにおいては)限りがなくて、
きっと人生の長さには収まらないだろう。
じゃ、どうやったって、何をどうしたって、
やり残した、って思いはできちゃうはずだ。
じゃ、やり残しを前提として、受けて入れて、
それでも、これだけはできたら、とりあえず人生畳んでもいいな、と思えるように
するにはどうしたらいいんだろ。
子どもも育ててみたいなぁ。
正確に言うと、育てることに興味があるんじゃなくて、
自分の遺伝子がどう振舞っていくかを観察することに興味があるんだけど。
プラネテスで言ってた、「本当の愛」って、何を指してるんだろ。
でも、でも、全てのことを成そうとして、あがきながら、悔いを残して死ぬのも、
僕の人生に許された自由だよな。たとえ家族が許さなくても神は許すわけだ。結果的に。
死んじゃったらしかたないもんね。
ごめんなさい、って感じだ。
だから、だから、
今、思いつく限り、面白いと、楽しいと思えることを、
精一杯やってみて、
ダメだって分かった時点で、
また違うこと考えてみて、
その繰り返しのうちに、何度か心の底から笑えれば、
「十分」、そう、じゅうぶんでしょうな!
足りちゃう。このレストラン「人生」の料理、美味しかったー、って言えちゃう。
計画性というものは、その面白いと思ったことを成すために伴っていればいい。
年収1000万、1億を36才ぐらいでなして、若い奥さん貰って、
スタンフォード中退してワールドクラスの100年企業つくる子ども作って、
でかいビルに住んで、
宇宙に行って、火星に行って、
木星に行って、
アンドロメダ銀河に行って、
でも、自分の知識がそこの星に適合しなくて、必要とされなくて、
「ああ、学者とか、色んな専門家連れてくれば良かった」
「見るだけかぁ、こんなところまでこれたのに」
とかって無力感感じて、
そんで、そんで…。
文章って素晴らしいなぁ。妄想って素晴らしいなぁ。なんでもできちゃう。
やりたい放題だ。
あ、そうか、僕らは生命全体として全知全能なんだ。
なるほどね。そうか。生命全体としては、全個体の総てにおいて、全知全能であれば、
それでいいんだ。
そうか、それで満足だったのかー、お前→宇宙さんのこと
えーと、じゃぁ、とりあえず、やったことないけど、やってみたかったことか、
今まで怖くてやれなかったけど、やっている人を羨ましがったことをやってみよう。
じゃ、とりあえず旅だな。
えーと、チベットに行って、偉いお坊さんに
「最高の人生とは何か、自分は何をすべきか」を聞いてこよう。
なにもなかったら…それはそれでいいさ。
そうだ。考えうる限りの、そして出来るうる限りのことをやって、
山を登るんだったら、「あの時こうしていれば」なんて余計なこと考えずに済んで、
登ることだけに集中できるもんな。→神々の頂上
2011年7月21日木曜日
無題
「僕、映画作りたいんですよ。映画。」
「…音楽は誰がやんの?」
「僕ですよ、僕。こないだもmacで作ったし。」
「…。」
「僕が映画作ったら湯浅さん、見てくれます?」
「見ねーよ。見るわけねーだろ。」
「なんでですか。いいじゃないですか、見るぐらい。」
「なんで俺がわざわざ時間を費やしてまで他人のオナニー見なきゃいけないんだよ。
自主制作なんて『僕のオナニー見てください』ってなもんだろ。
見るわけないだろ。
ヤダよ、そんなの。」
ヒトが折角手間暇かけてエンターテインメントしてやろうというのに、
なんという言い草だ、この先輩は。
いいじゃないか、2時間ボーっとしてるだけでいいんだから。
しかも、映画製作会社に居たぐらいなんだから、平均以上に映画を見てるハズだ。
今更、見た映画が1本や2本増えるぐらい、許容してくれよい。
まぁ、確かに僕もそこまで本気で言った訳じゃないが、
多少、興味を伺わせてくれたら、やる気も出るってもんだ。
とはいえ、それこそ、そこまで期待はしていなかったが。
しかし全くもって非生産的な会話を繰り返している我々。
夏休み中の大学生か、と言うぐらい取り留めもない会話を繰り返しては、
ビールを空けていく。
「そうだ、今日デートした女の子、フランス語に興味あるって言ってましたよ。
やりましたね湯浅さん。」
「まぁね。」
「じゅまぺー、ぼんそわー」
「まぁ、残念なことに俺はインテリだからね。ごめんね、インテリで。」
「本当そうですねー(まったく感情を込めずに)。」
「だからとりあえず、例え好きじゃなくてもヤっちゃう。一度ヤっとけって。」
「うーんうーん。…まぁ…そうですね。そうですねー…。そうですね…。わかりました。」
「年に10人もヤれば、お前も何か変わるよ。オススメだね。」
「なるほど、それは、なんか、そんな気がします。」
うーん、大分酔って来たぞ。
最近、規則正しい生活、適度な運動を続けている僕は、
今日は先輩の家に泊まらず、家に帰って寝たいぞ。
「いやー、分かりました。ありがとうございます。
じゃ、帰ります。」
「おう。また。」
ギー、バタン。
時計は23時を回ろうかというとこ。
1時間はかかる、帰りの電車の中、僕はぼんやり思っていた。
(映画…作りたい、なぁ…作った、ら、楽しい、だろう、な…。)
ふと目をやると、
金髪ショートヘアにオーディオテクニカのヘッドフォン。
ピンクのプリントTシャツに少し撚れたジーパン。
ばっちりタイプのお姉さんを電車内で見つけ、
こういう時、どうしたら良い関係になれるんだろうか、
そんな気持ちと共に、僕は映画のことなどすっかり忘れて、
この、ものすごくタイプなお姉さんのことを覚えておこうと思ったのだった。
「…音楽は誰がやんの?」
「僕ですよ、僕。こないだもmacで作ったし。」
「…。」
「僕が映画作ったら湯浅さん、見てくれます?」
「見ねーよ。見るわけねーだろ。」
「なんでですか。いいじゃないですか、見るぐらい。」
「なんで俺がわざわざ時間を費やしてまで他人のオナニー見なきゃいけないんだよ。
自主制作なんて『僕のオナニー見てください』ってなもんだろ。
見るわけないだろ。
ヤダよ、そんなの。」
ヒトが折角手間暇かけてエンターテインメントしてやろうというのに、
なんという言い草だ、この先輩は。
いいじゃないか、2時間ボーっとしてるだけでいいんだから。
しかも、映画製作会社に居たぐらいなんだから、平均以上に映画を見てるハズだ。
今更、見た映画が1本や2本増えるぐらい、許容してくれよい。
まぁ、確かに僕もそこまで本気で言った訳じゃないが、
多少、興味を伺わせてくれたら、やる気も出るってもんだ。
とはいえ、それこそ、そこまで期待はしていなかったが。
しかし全くもって非生産的な会話を繰り返している我々。
夏休み中の大学生か、と言うぐらい取り留めもない会話を繰り返しては、
ビールを空けていく。
「そうだ、今日デートした女の子、フランス語に興味あるって言ってましたよ。
やりましたね湯浅さん。」
「まぁね。」
「じゅまぺー、ぼんそわー」
「まぁ、残念なことに俺はインテリだからね。ごめんね、インテリで。」
「本当そうですねー(まったく感情を込めずに)。」
「だからとりあえず、例え好きじゃなくてもヤっちゃう。一度ヤっとけって。」
「うーんうーん。…まぁ…そうですね。そうですねー…。そうですね…。わかりました。」
「年に10人もヤれば、お前も何か変わるよ。オススメだね。」
「なるほど、それは、なんか、そんな気がします。」
うーん、大分酔って来たぞ。
最近、規則正しい生活、適度な運動を続けている僕は、
今日は先輩の家に泊まらず、家に帰って寝たいぞ。
「いやー、分かりました。ありがとうございます。
じゃ、帰ります。」
「おう。また。」
ギー、バタン。
時計は23時を回ろうかというとこ。
1時間はかかる、帰りの電車の中、僕はぼんやり思っていた。
(映画…作りたい、なぁ…作った、ら、楽しい、だろう、な…。)
ふと目をやると、
金髪ショートヘアにオーディオテクニカのヘッドフォン。
ピンクのプリントTシャツに少し撚れたジーパン。
ばっちりタイプのお姉さんを電車内で見つけ、
こういう時、どうしたら良い関係になれるんだろうか、
そんな気持ちと共に、僕は映画のことなどすっかり忘れて、
この、ものすごくタイプなお姉さんのことを覚えておこうと思ったのだった。
2011年6月9日木曜日
仕事どうしよう・・・
3年間、SEをやった訳ですが…
世の中には、別に、自分の好きなことは於いておいて、
生活のために仕事をする人も沢山いる。
生活のために公務員、会計士、税理士、などなど。
別にそれでもいい気がしてきた。
事務職でもいいのではないか。
業界、資格、技術に限らず、死ぬまでずっと食べていける条件なんて、
もともと存在しなかったと思えば、
別にGoogle や Amazon や、Facebook や Twitter や、、、、
「ITと夢」が、自分にとって、必ずしも生きて行くための必須条件ではない、
のかも知れないと思うようになった。
師匠は、39で接骨院を開業した。
「別に、見つかるのが遅かってもええと思うで」
と言ってくれた。
もう少し、迷いたい。
世の中には、別に、自分の好きなことは於いておいて、
生活のために仕事をする人も沢山いる。
生活のために公務員、会計士、税理士、などなど。
別にそれでもいい気がしてきた。
事務職でもいいのではないか。
業界、資格、技術に限らず、死ぬまでずっと食べていける条件なんて、
もともと存在しなかったと思えば、
別にGoogle や Amazon や、Facebook や Twitter や、、、、
「ITと夢」が、自分にとって、必ずしも生きて行くための必須条件ではない、
のかも知れないと思うようになった。
師匠は、39で接骨院を開業した。
「別に、見つかるのが遅かってもええと思うで」
と言ってくれた。
もう少し、迷いたい。
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